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てあたりしだいでごめんなさい。 只今98%SMAP草なぎ剛状態でございます。
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女性
自己紹介:
色々と模索中のヴィンテージ乙女。
アイドルには無関心だった私が、ある日突然SMAPファンに。

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昨日の夕方バスに乗った。
持ち物は夕食の買い物少しとバッグ。
発車直前に乗り込んだので、殆どの席は埋まり 私は立ってつり革に。
立ったまま本を読んでいました。
いつもの事です。

バスが発車して、すぐの信号で停車した時に
後ろから肩を叩かれました。
誰か知人が乗ってたのかな?
と思い振り返ると、私より年上の(絶対!)ご婦人がわざわざ席を立って、
「お座りになりませんか?」と声を掛けてくれたのでした。
「ありがとうございます。」と答え その方の隣に座りました。

また本を読み出す私。

「・・・・・・・・・・?」なんだろう、この違和感。
ひょっとして、私 高齢に見えた?
それでわざわざ 席を譲られた?
(もともと空いていた席なので譲るのとはちょっと違いますが・・)
立っていた時は、その女性に背を向ける形で立っていたので、
私の後姿に問題でも???
と不安になったのでした。

まだ席を譲られる年ではない・・はず。
気の抜けた表情や姿勢に気を付けよう!

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TVやブログなどで、母の日のいい話がいっぱい。
そんなのを見たり聞いたりすると、やっぱり羨ましい・・

いつも見ている手作り小物の作家さんのブログには、
愛ある母の日が記されてました。
手作りしてる方って、なんだか生活に潤いとゆとりがあって、
人に喜んでもらいたいと言う 気持ちが、
周りからも帰ってくる、そんな日々のイメージ。

う~ん、我が家とのイメージのギャップが・・・
私も手作り好き(下手ですが)なのですが、
やっぱり、気持ちにゆとりがないと、何かを作りはじめられません。
部屋の隅に材料が置き去りに・・・

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母の日が終了。

自ら母であっても、この日は娘の役割の方が大きく、
自分の母と、義母にお花をお届け。

遠くに住んでいる母には、いつもの花屋さんから届けてもらう。

義母へは、家族でお届け。
しかし、義母は具合が悪いらしく(義父の話だと二日酔い・・・よくあることなのですが)
2階から下りて来ることも無く、義父にお花を渡して来ました。

花屋で選んでいる時に、高校生くらいの男の子3人が プレゼント用のお花を選んでいました。
「こっち(アレンジメントで色々な花が入っている)より、カーネーション1本って方が、
カッコ良くね?」
とか言いながら、あれこれ選んでいました。
なんとも微笑ましい。
彼らの母は さぞ喜んでお花を受け取った事でしょう。

我が家の子供たちからは何も無し・・
「せっかく買おうと思ってたのに、実家に行く事になっちゃったから買う時間がなかったんだ」と息子。
「別に 今日じゃなくても、いつでも受け取るよ。」私。
「母の日終わっちゃったから。」ですと。
まあ、別に良いんですけど・・

我が家の場合 旦那がプレゼント等に無頓着。
実家への母の日も私が言い出さなければ、何もせず終わりでしょう。

以前 旦那の誕生日だったか父の日にプレゼントをあげたら、
「どうせ俺の金だろ」と言われたので、
それ以降プレゼントはしない事にしました。
ひでーー奴!
 

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もうすぐ母の日だってーのに、何の手配も行っておりません。
毎年ギリギリ手配。

今はネットだとか、FAXだとか電話1本で注文できたりして
大変便利。

だけど、もうちょっと考えなきゃね。
感謝の気持ちを 伝えなきゃ。

ごめんね~、今年もギリギリで届きます。
と、ここで言ってみてもねぇ。

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GW中に再放送があったりして、
見逃していた分を見てしまったので、
昨日は本放送も見ました。

内容が辛いので、見ないつもりのドラマだったのですが。

どうしても被害者家族の目線で見てしまいます。
被害者は亡くなったのに、加害者は生きている。
生きているから、加害者の親にも「前向きに生きる」光が見える→笑顔。

被害者は二度と戻ってこない→笑顔なんてありえない。

この時期の加害者家族の笑顔は ありえない、と言うか許せない。
(完全被害者家族意見にになっちゃってますが・・)
この笑顔を見てしまったら、私だったら耐えられない。

これから事件の内容が明らかになってゆくのでしょうが、
「ムカツイタ」理由が何であれ、犯した罪は許されるものではないでしょう。
いろんな問題を抱えてる両親の様なので、親が悪いってことになるんでしょうか。
加害者の年齢から言っても、親の責任は重いでしょうがね。

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