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アイドルには無関心だった私が、ある日突然SMAPファンに。
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birdmomo_smap★yahoo.co.jp
(★を@に変更して下さいね)
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草なぎ剛と共演したロボの弟(?勝手に)。
ほーーーんとちっちゃくて、
想像してた以上に可愛い!
さっそく原稿用紙の上を歩かせてみました(笑)。
←サクの指役は私(笑)。
万年筆じゃないけどね。
「僕と妻の1778の物語」に出てくるロボットと同じ様に
タカタカと歩くんです。
ちゃんとコントロールも出来るという
世界最小AIロボット。
最初に映画で見た時には、
ゼンマイ仕掛けのロボットなのかな?
と思ってましたが、
ちゃんと指の方に向かって行くので、
CG合成?
とも思ってました。
そうしたらなんと、
こんな優秀なチビロボが実在してたので驚き!
AI機能搭載なので、
やはり このお値段なんですねー。
←(おっと!今見たらまたお安い値段で販売中!!
早いもん勝ちーー!!)
私はかなり安い値段で手に入れましたが、
もう赤ロボットは高いものしか残ってないみたい。
シルバーバージョンだとまだ
お手ごろ価格の在庫ありのようです。
このロボット あまりにも姿が可愛いので、
AI機能無しのゼンマイバージョンで
500円位で販売してくれたらいいのになー。
立ってる姿だけでも十分可愛い。
草なぎ剛と共演したロボットの兄弟
だと思うと愛情もひとしお(笑)。
たまに動かしては
ニヒニヒしてますー!
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震災義援金について→JEN
>拍手コメント下さった Cさん
いつもありがとうございます。
続き読んでくださいね。
昨日やっと
草なぎ剛×星監督×笠井アナのコメンタリーバージョンで観ました。
映画上映中、ずっと草なぎ剛の解説や感想、
星監督の「ここ!いい表情してますねーー」なんて声が聞こえて
とっても面白い。
とにかく星監督は草なぎ剛が大好きなんですね。
アップを多用している事に関して、
「とってもいい表情をするので、
それを余す事無く見てもらいたい。
草なぎ剛だから アップにするんだ。」
という様な事を仰ってましたね。
そう、とってもいい表情が沢山。
そしてこのコメンタリーを聞いて
草なぎ剛のドアップが
ハンパなく多い事に今更ながら気付きました。
不思議な演出が多い星監督ですが、
草なぎ剛の事を
「物語的な存在。
不自然を自然にしてしまう稀有な役者。」
とも仰っていて、
その辺が星監督とピッタリマッチする部分なのかもしれませんね。
「僕と妻の1778の物語」を暫く振りに観て、
再度ロボット熱が上がってます。
レトロロボット好きなんですよねー。
だからと言って、何も持っていないんですけど。
サクが原稿を書いているときに
指先をチョコチョコとしている小さなロボット。
ずっと可愛いなー、欲しいなーー、
僕妻グッズとして販売してくれればいいのにー
と思ってたんですが、
コメンタリーで監督が、
ロケ場所の玩具店で買ったと仰っていたので、
「エッ?一般販売されてるの?」って事で
探してみました。
ひょっとして?
こいつ??
←体長3.5センチほど。
大きさと色的にはあってるような・・
違ってたらごめんなさい。
他にも仲間がいるらしいですよ。
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震災義援金について→JEN
>拍手コメントくださった tさん
いつもありがとうございます。
続き読んで下さいね。
印象的な草原の中の大きな木。
真っ青な空と
緑の草原と
遠くに見える山並み。
そして
こんもりと丸く茂る大きな木。
自分の命があとわずかだと知った節子が
薬で病状を抑え無理をしてでも
どうしてもサクと一緒に見たかった
空の海。
知識屋の空。
とても素敵なシーンでした。
これは何処なんだろう?
北海道という設定でしたが。
「行って見たいなーーー」なんて思ってました。
-----映画のイメージが崩れる可能性がありますのでこの先読む方は御注意。
イメージ壊れても 責任は一切負いませんの。-----
色んなブログを見ていたら
「これが 『僕と妻のー』に登場した木です」というのを
偶然発見。
『へッ???!』
って感じですよ。
だってね、
もう何度となく見ている木だったんですもの!
「えーー?違うんじゃないのーー?」
(疑い深い性格ゆえ)
と公園のHPを見たら。
まんまですね。
確かに映画のエンドロールに
公園の名前が入ってたし。
意外と近くで撮影が行われてたんですね。
ここに草なぎ剛が来てたんですねーー。
(合成じゃなければー)
じゃああの知識屋の空も
東京の(隅の)空?
(合成じゃなければー)
「空はCGじゃない」とは言ってましたが、
「合成じゃない」とは言ってませんからねぇ、
なんとも言えませんが。
今度またあの公園に行ったら
あの大木を
じーーーーーーと見てこよう!
(じっくりじゃなくて?)
あまりにも御近所の木で
「拍子抜けの巻」
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>拍手コメントくださった Rさん
いつもありがとうございます。
続き呼んでくださいね。
『僕と妻の1778の物語』が大好きです。
悲しい映画ですけど、
やっぱり芯がじーーんと暖かくなる。
現代を描いていてもレトロな雰囲気と、
チープ(褒め言葉)なSFシーンとか
旧型ロボットとか、
全部が私の好み。
そして、
「女心をくすぐる物を
(大量に)持ってる」
草なぎ剛演じる朔太郎とか。
ほんとーに好きだわ!
何度も何度もこの映画を見ていると、
或るとき
お隣の大家さんが持って来てくれた栗を
パラパラと落とすことの無い節ちゃんの姿が見られるんじゃないかと。
毎日夕飯前にサクの書いた原稿に目を通して
楽しそうにしてる二人の姿を見続けられるんじゃないかと。
「これはエッセーじゃなーい。」
「違うよ。」(気弱に)
という微笑ましい姿だったり、
病気の治療費の為でなく、
ただ単にサクの気が変わって書いた
”最高につまらない”恋愛小説
『愛の砂漠地帯』←こんなタイトルだったよね?
が サクと節ちゃんで映像化されてたり。
ずっとずっと幸せな二人。
そんな
『僕と妻の1778の物語』
パラレルワールド映画が見たいです。
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拍手コメントくださった Kさん、Iさん
何時もありがとうございます。
続き読んで下さいね。
昨日は
『僕と妻の1778の物語』を見て来ました。
草なぎ剛はSF小説家の牧村朔太郎。
それ以外の誰でもありませんでした。
泣きましたよ。
それも
ダーダーーと。
絵で書くと「ONE PEACE」的な涙の流れ具合。
ハンカチの色は変わるし、
目の赤さと腫れははんぱない!
あまりの目の赤さに
「私は今『僕と妻の1778の物語』を見て来ました」看板を
背負って歩きたい位。
次回は映画終わりに泣き腫らした眼を隠すために
サングラスを掛けた方がいいかも。
(任侠ヘルパーSPの彦一草なぎみたいに)
牧村夫妻は理想の夫婦ですね。
ほんとに。
相手を思いやる姿が
優しくて切ない。
決して辛い姿をお互いに見せない。
サクは一人で涙を流し、
節子は母にだけ辛さを伝える。
この時の節子の
「ずっとサクと一緒にいたい」という気持ちが
痛い程分かる。
サクには節子しかいないし、
節子にもサクしかいない、
最高の夫婦だから。
1日1篇の小説を節子の為に書く事を決めたサク。
その事で自分の命が短いと知ってしまっても、
やっぱりサクの小説を楽しみにしている節子。
小説の原稿が積み上がってゆくのは、
節子が生きている証だけれど、
原稿の山が高くなればなる程
残りの時間が少ないと言う事を知ることになる。
この原稿の山を
節子はどんな気持ちで見ていたのだろう。
節子は亡くなってしまうけれども、
それでもやっぱり節子は幸せだっただろうと思える。
「夢を見せてくれる」サクと一緒だったから。
星護監督の演出が
静かで神聖で優しくて
ちょっぴり可笑しくて。
ほんとに素敵な映画でした。
昨日のスマステ、
月イチゴローでも1位の
『僕と妻の1778の物語』。
そこでもまた涙流してましたよ、私。
思い出しただけで じーーーーんと。
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>拍手コメントくださった Iさん
何時もありがとうございます。
続き読んで下さいね。


